早春の鳥

今日で2月も終わり。明日から3月。春もいよいよ本番。そんな早春に見かけた野鳥たち。
ジョウビタキ(雌)。オスはオレンジ色に頭が銀色で奇麗だが、メスは緑ぽい色だけで控え目。

カワラヒワ。この鳥は初めて見た。

ヒーヒーとうるさいヒヨドリ。以前は、窓ガラスに突進されて困ったものだ。

どろどろになりながらも元気に走り回るハクセキレイ。

Windows 8 へマザーボードのドライバ

この前、EPSONのGT-8300がVista用のドライバでOKだったので、ついでにマザーボード用にあるWindows7用のドライバやユーティリティなどを入れてみた。
持ってきたのは、INFファイルアップデータ、オーディオドライバ、VGAドライバ、LANドライバ、ユーティリティでは、@BIOS、EASYSAVER、OnOFFChargesetupなど、
Windows8を入れた時点で、OS標準のドライバで特に不具合は出てなかったが、物は試し。

INFUpdaterは問題なく入った、これは果して意味があったか不明。
VGAのドライバは、これより最新のが入っているということで、インストールはやめた。
HD-Audioは問題なく入ったようだった。

これで、オーディオの設定が専用パネルからできるようになった。

ユーティリティはピン止めして、スタートとタスクバーに出るようにした。

GIGABYTEのユーティリティは、エナジーセーバーとBIOSのアップデートができるもの。普通に動くようになった。

Windows 8 でGT-8300UF

Windows 8 で、なんとかEpsonのGT-8300UFが動かないかと、EPSONのHPからVista用の32bitのドライバを入れてみた。Windows 8 も32bitなので、一縷の望みもあった。
まず、EPSONのHPからドライバをダウン。他OSには使用しないよう書いてはあるが。

ダウンしたら、解凍すると、

早速、SETUPを実行。インストールが始まる。

デバイスマネージャを見てみて、ドライバーの更新をしてみる。

コンピュータを参照して...でやってみる。

コンピュータ上のデバイス...で試す。

見えてるみたい。

発行元がないとでるが、がんばって入れる。

入ったようだ。

そこで、付属のCD-ROMからスキャナー用のソフトを入れてみる。
16bitアプリを有効するかと出るので、有効にすると答える。

インストーラが出た。ここからは、むかしと同じ。

普通にインストールも進んだ。
早速、EPSONスマートパネルから、スキャナーを起動、試しにスキャンしてみた。

これで、WindowsXP上と同じにGT-8300は普通に使えるようになった。試してみるものだなあ。

久しぶりに熊本城

熊本城に久しぶりにいった。遅まきながら本丸御殿が復元されて初めて行った。有名な昭君之間も初めて見た。なんだか金ぴかぴか。

天守閣は、以前と変わらない。

暗がりご門は、昔は石垣だけだったが、本当に暗い所になっていた。桜のころにはまた行くかなぁ。行けたら...。

Windows 8 の再インストール

この前入れたWindws 8、HDDが160GBだったので、それをまた2つに割って、WinXPとWin8を入れていた。しかし、Win8のあまりの使い勝手の良さに、本格的に使いたくなって、そうするとHDDの容量がちょっと少ないようなので、余っていた500GBのHDDを追加した。するとなんと起動しなくなった。!!
どうもセキュアブートなどの新機能で、起動時のプロセスが今までのWin7などとは違ったのが原因らしい。Win8ではHDDの増設もままならなくなったようだ。仕方がないので、もう一度再インストール。2台のHDDが見えるようになった。

しかし、追加した500GBのHDDは結構代替えセクタが出ている代物だった。ここにWin8をいれてしまった。どうだろう、すぐ故障するかな。稼働時間は22655時間(2年半位)!!。2008年のもの、まあ様子見。

WinXP側では、MinoltaのフイルムスキャナDimage Scan Multi IIとEpsonのフラットヘッドスキャナGT-8300UFをつないだ。どちらもWinXpでしか動作しない代物!!。GT-8300UFの方はVista(328bit)まではドライバーがあり、Win8でもなんとかできそうだが、そのうち試してみよう。
試しにいろいろスキャンしてみた。

テストスキャンの画像・・・・・Dimage Scan Multi II
1995年正月の木山PA。当時は狭かった。

1995年のお正月の太宰府の参道。

1995年のお正月の太宰府の神殿。

カメラはNikon F4s AF28-85mm f3.5-4.5
上記3枚フイルム フジカラーFII

1995年1月の近所のお宮。

1995年の1月の梅。

この2枚はフイルムKodak KR

テストスキャンの画像・・・・・GT-8300UF

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Windows 8では、ソフトを色々入れてみた。しかしOfficeはまだ。よかったら最新版を入れたいので...。

グラフィックはIntelのG41で非力だ。ゲームのエクスペリエンスは3.5。

しかし、動画はFullHDでもスムーズに再生できるので、まあいい。

デスクトップPCにもWindows 8

windows 8 のスタート画面(メトロスタイル)があまりにしっくりくるので、1月末にノートPCだけでなく、デスクトップPCにも駆け込みで入れてしまった。SCSI経由のスキャナーなどをつなぐ互換性マシンで、CPUはちょっと前のCore2Duo、メモリーは2GB、マザボはGA-G41M-ES2L、HDDは160GBの代物。Windows 8が安く手に入る1月31日が最終日とのことで、結構込み合っているかと思いきや、すいすいと手続きは進んだ。3300円なり。2月からは2万円くらい上がるとのことだ。さっそく使っているが、やはりすいすいと感じがいい。特にハードやソフトの互換問題がないなら、早くにWin8化するのが得策だ。とはいえ、ディスプレイは当然タッチ操作は不可なので、これは不満が残るところ。タッチ対応ディスプレイか、普通のディスプレイに追加でタッチできるようになるものもあるようなので、そのうちに...。
スタート画面も広大になった。まだ少ししかピン止めしていないから、タイルもすこし。

システムの様子互換性重視の32ビット版

エクスペリエンスは3.5とちょっと低い。グラフィックが旧世代のオンチップなので仕方がない。