Acer ICONIA TAB A200

Webの表示確認用に、Acer ICONIA TAB A200。これで、PCでの表示、タブレットでの表示、スマホでの表示と、webの出来上がりのチェックができるようになった。WindowsRT搭載機ももう出そうだが、ちょっと間に合わないようだったので、安い中華パッドで間に合わせた。とはいえ、Android 4.0搭載で、NVIDIA Tegra 2 なので、さすが2Core!!結構早い。タップの感覚も優秀。ただ残念なことに、adobe Flash Playerが使えない。8月15日以降はインストールすることもできなくなったらしい。Android 4.0なので、どうもうまく行くかわからなそうだが、試そうにも試せないのは残念。試しに動画もやってみたが、Galaxy S2では余裕で再生できるものでさえ、どうもうまく再生できない。CPUは対応しているはずなので、グラフィック関連が弱いのかもしれない。意外と、電池の持ちはいい。Wifiでの接続時も結構もてる。スマホよりもてるかも。スマホの非常時の充電にも使えそう。

スマホの入れ換え

前から、愛用のスマホIS03の具合が悪くなっていた。メモリー不足が出たり、画像や動画を入れすぎたのか、時々落ちたり。アプリをだいぶ削除してみたりもしたが、最近とうとう電話がかかって来た時、出ようとしたら、突然画面が真っ白になって、そして真っ黒に。このままだと、また色々問題の種になるのも困りものなので、世界的に売れているgalaxy s Ⅱに替えた。やはり全然スピードが違う。早く替えれば良かった。さあて、まずはよく使うアプリの導入や、環境の設定だ。

SELinux のオンオフ

コマンドラインからのSELinuxのオンオフ
SELinuxの現在の動作状況を調べる。
# getenforce
帰ってくる文字列の意味

enforcing
SELinux機能、アクセス制御が有効

permissive
SElinuxは警告を出力するが、アクセス制限は無効

disabled
SElinux機能、アクセス制御が無効

sestatusでより詳しい情報を表示させることができる。
# sestatus
SELinux status: enabled
SELinuxfs mount: /selinux
Current mode: enforcing
Mode from config file: enforcing
Policy version: 21
Policy from config file: targeted

SELinuxを一時的に有効・無効化
一時的に無効化 - setenforceコマンドで0を指定
# setenforce 0

一時的に有効化 - setenforceコマンドで1を指定
# setenforce 1

SELinuxの設定
再起動の際もSELinuxの状態を保持したい場合は、/etc/selinux/configを直接編集。
# vi /etc/selinux/config

SELinuxを有効にする。
SELINUX=enforcing

SELinuxを無効にする。
SELINUX=disabled

configファイルに説明もある。
サーバを再起動すると設定が反映されます。

台風一過の酷暑

台風が雨も降らさず過ぎ去っていった。その後は、すごい暑さになった。しかし、空は異様に青い。そのおかげで太陽の光がぎらぎらとふりそそぐ。

木陰に入ると、台風のおかげで風が強いので、結構涼しい。

夜、月も異様にきらきらと輝いていた。台風の影響か、異様な形の雲が出ていた。