会計ソフト

会計の季節。今使っているソフトは、弥生会計。しかし、古過ぎで税制にも対応できずWindowsVistaや7にも対応できず。互換モードで動かしても、印刷ができない。データも年更新しなくてはいけないので、そろそろ考えるかな。
やはり税務署で使い方を習ったので、弥生会計が良いなあ。

久しぶりのすずめの近況

最近すずめが減ってきた。一時期はたくさん来ていたが、最近は以前の半分くらい。近所でもすずめがいっぱいだったところが、閑散としてきている。
寒さも峠を越えて、越冬したずすめたち。

これを撮ったレンズ。「タムロン AF18-200mm F3.5-6.3 XR Di II ソニー用」

ヘッドフォン

ノートPCが快適になったので、サウンド関連をいじってハイビット(24bit96KHzなど)変換などをしているが。音楽を聴くとき、SONYのヘッドフォンMDR-305を使っている。確かこれも結構安物で、何千円のものだったと思う。USBDACも24bit96KHz仕様のものを計画しているので、これではちょっとと思って、何か良いヘッドフォンはないかと調べだした。
まあ、SONYでは、MDR-ZX700IP
これかな。
タイの洪水の影響で、ほかにも色々あるのだが、入荷未定などになってしまっていて買えない。
音の評価をするならやはり、他社のものもいるのかなあ。ほかで思いつくのはやはりBOSE。
“Bose AE2 audio headphones”
SONYのヘッドフォンは、有名スタジオや有名ミュージシャンが使っているのをみかけるので、いいのだろう。BOSEは音響の世界では良く引き合いに出されるので、音を聞いておかないといけないのだろう。
その他、ゼンハイザーやAKGなどを思いついた。とりあえず、SONYから始めるかなあ。そしてBOSE。今SONYのMDR-305なので、BOSEからはじめてもいいかな。

AX/57AのCPU交換

東芝 dynabook AX/57A のCPUの交換をした。
もともとは、Intel CeleronR M 430 1.73GHzだった。これを
Intel Core2 Duo T7200 2GHz に換装。

ついでに、CPUクーラー周りのほこりも掃除。グリスは銀タイプの高級品を塗っておいた。
最初、起動したら、どうも遅い。BIOSを見てみると、Dynamicの設定なるものが増えていた。なので、さっそく設定変更。

これで、驚くほど早くなった。
いままでがうそみたい。Vistaでも本当にさくさくの操作感。

エクスペリエンスは3のまま。どうもグラフィックがネックになっている。

CPUも2つ見えるようなった。動作温度も10度ほど下がった。そのせいで、ファンも回転が落ちて静かになった。まあ、ついていたCPUが結構グリスがかぱかぱだったので、この冷却機能もおちていたようだが、CPUのクロックがCore2Duoでは落ちるので、その分アイドル時の温度も落ちる。バッテリーも長持ち。

CPUの交換後、今のところ、ノートPCは快調。やはり、CPUをIntel Celeron M430 1.73GHzから、Intel Core 2 Duo T7200 2GHzに換えた効果は絶大。特にサウンド系の変換、動画の編集、動画の再生がスムーズになった。Celeron時代はフルHD動画は、コマ落ちが激しく再生不可の状態だったが、それも滑らかに再生できるようになった。しかし液晶パネルが1280なので、フルHD再生では、動きがあるときシャギーがでるので、1280に合わせたほうがいい。ところで、このノートPC東芝のDynabook AX/57A。買った時は1万7千円だったが、その後、メモリーを1Gから2GにHDDも100Gがついていたが疲れているようなので、320Gへ。バッテリーは充電しないので、交換。そして今回CPUの交換と、結局3万超すお金を投入してしまった。OSの値段も含めると、もうとっくに5万超している。これは、新品のノートPCが買えるなあ。中古ノートPCいじりもたいがいにしとかないと。
でも、Windows7にはしてみたいなあ。Windows8もでるか。ううむむずかしい。

寒い中の猫

近所の猫がこの寒い中、しょっちゅうやってくる。結構元気に走り回っている。猫は寒いのには弱いのではないのだろうか。寒さに強い猫もいるのだろう。

ちょっと太ったのかな。

例のごろんごろんもする。地面も冷えていて寒かろうに。

スパムメールよけ

スパムメールよけはメーラでもできる。
しかし、postfixでもやってみた。
色々設定できるが、今回、メールヘッダで受信メールを拒否する。
これで、メーラーにも届かなくなるので、目障りでなくなる。
しかし、着ていることすら分からなくなるので、注意しなくてはいけない。
postfix設定ファイルの変更(ヘッダチェックを有効にする)

main.cfをいじる。
# vi /etc/postfix/main.cf

以下の行を追加もしくはいかす。

header_checks = regexp:/etc/postfix/header_checks

ヘッダチェックファイルへ拒否文字列を定義
拒否する送信者が「aabbcc@xxxx.com」の場合

header_checksをいじる
# vi /etc/postfix/header_checks

以下を追加
^From:.*aabbcc@xxxx.com/ REJECT

ヘッダチェックを有効にする為、postfixを再起動
# /etc/rc.d/init.d/postfix restart

【Fedora16 の場合】
# systemctl restart postfix.service

これで、相手メールサーバにエラーが戻る。