いついたヒヨドリ

メジロと一緒に来ていたヒヨドリがいついてしまった。
窓際に来て、ミカンやイモをだしてくれとねだる。

ミカンやイモは、人間もおいしいので食べてしまってなくなってしまった。出すものが無くなって、ほっておいたら、窓ガラスに突進してきておねだりするようになった。ヒーヨ、ヒーヨと鳴いたり、ピュピュと鳴いたり、手を変え品を変えおねだり。こまったなあ。窓ガラスには突進してきてついた跡がいくつも出来ている。

バックアップサーバ

昨年11月の新サーバーが稼動して、快調に稼動しているが、念のため、バックアップサーバの作成をはじめた。前のサーバを改良している。
CPUはPentiumⅢ866MHz
MBはASUSのCUSL2
オンボードVGAの走りIntel815Eを使っており、1024KBをVGAメモリに割り当てる。
OSは最新のFedora14を入れている。メモリーはFedoraのページに最少512MB、快適に使うには1GBと書いてあったので、最初は256MBx2枚の512MBの容量でためしたが、余裕があるようなので、128MBx3枚の384MBにした。
マザーやCPUは10年ほど前のもの。もういつ壊れてもおかしくないものだ。
一応BIOSを最新(2002/09/23 アップデート)の1014BETAにしている。
今のところ問題なく動いている。

HDDはWestern Digital製のハードディスク、 WD Caviar Blue WD1600BB。パラレルATA仕様。160GB。これも結構古い。
しかし、SMART情報は問題はないようだ。稼動も1年にもなっていない。24時間稼働でないマシンでつかっていたからだろう。しかし電源投入回数は1000回を超えている。2004年頃のモデル。もう6年位は経っている。HDDの寿命は5年というが、稼動時間ではOKだが、経年の老化もあるからなあ。微妙。

インストール用にDVDをつけた。HitachiのDVD-ROM、GD-7000
LANはPCIのGigabitLAN、GN-1200TW2をさした。まあ、CPUやマザーがどの程度ついていくかだが。
POST起動画面

インストール後、VNCサーバを入れて、sambaの設定まで行った。

Lm_sensorsを入れてCPUの温度など見ようとしたが、ダメだった。ハードウエアモニタにASUS独特のASICをつかっているからだろう。まあ仕方がないか。
メモリー消費もVNCサーバ経由で60%前後とまあまあ。これなら結構安定してそう。

バックアップサーバと、色々な実験場にしようと、Javaや開発環境のEclipseなども色々入れたが、このハードスペックでも結構使えそうだ。
壊れるまで使ってい見よう。どんな壊れ方をするかも見てみたい。
意外とながくもったりして...。

Fireball XL5

なつかしいビデオ。Fireball XL5子供のころあっていたなあ。これを見てから、絵を描くロケットは、これそっくりな物ばかり。始めて覚えた英語priory one事に付けて口癖のようにいっていたなあ。しかし、翻訳して吹き替えてあったはずなのに、どうして知っているのだろう。????

そろそろ

今使っているα300は、結構愛着がわいてきてしまい。去年ころから、結構使いこなしができるようになα55は気にはなっていた。上位モデルの発売もうわさされていて、価格も安いところでは5万円台とこなれてきた。
α55はビデオも結構出ているので、見てみると、結構いいなあ。そろそろかなあ。特にHDVIDEOは録画時間が問題があるようだが、結構ハイレベル。写真とビデオ、両方撮れるので、これはすごいなあ。
α55機能

10コマ秒の連写はミラーが固定なので、Canonよりしずか。
ミラーショックも少ないので、手ぶれでも有利。

ビデオの画質もいいぞ

発売当初はデリバリは遅れ気味だったが、最近は安定している。発売後のトラブルもビデオの録画時間以外は、特にないようだ。製品も安定してきただろうから、いいタイミングかなあ。もっとすごいのがでるかなあ。
ううむ考えてみよう。

SSDが安い

大変高価だった。SSDが最近だいぶ安くなってきた。HDDも3TBになって、大容量化と価格がばか安だが、HDDはトラブルが出た時がデータが失われるので大変。だいたい5年が寿命と言われる。SSDの寿命は、MTBF (平均故障間隔) 100万時間とTRANSCENDのHPに、IntelのHPには1.2 million hours (MTBF)などと書いてある。1日は24時間なので、41666日、114年?!!。まあこれはオーバーなこととしても、データはバックアップ出来るが、OS部分をSSDにしておけば、結構壊れにくいのではないかな。
その他、SSDはメモリーなので、アクセススピードが早い、可動部の搭載がないため、過酷な環境にも対応可など。
また、欠点もある。
記憶素子の書き換え回数に上限があり、データ保持時間が有限である。
ランダム書き込み性能が低く(大容量のDRAMキャッシュ等を搭載する事で改善可能)、フラグメンテーション:断片化の際の書き込み速度が非常に低くなるが、先の書き換え寿命の問題からデフラグを頻繁に行う訳にはいかない。
などなど。
Webサーバなどでは、マザーボードの寿命と同じ位はつかえるのではないかなあ。
WebサーバでOS部分はSSDにして、データ部分はHDDにしておけばいいのかな。DBなどがないなら、すべてをSSDでもいいかな。どうだろう。それともRAIDがいいのかな。
ノートPCなどでは、持ち歩いたりするから、効果は絶大だなあ。
次回サーバでは検討してみてもいいかな。
SSDの例30-40GBながら7千円台。
TRANSCEND SSDNow V series SNV125-S2/30GB
INTEL X25-V Value SATA SSD SSDSA2MP040G2K5

与謝野さん

最近なにかと、与謝野さんが話題だ。与謝野晶子がおばあさんだとは知っていたが、なんと、パソコン組み立ておたくらしい。最近知った。
それも半端でなく。自作パソコンを毎年数台作っていて、そのうちの一台ではMicrosoft Windows 2000、Microsoft Windows XP、Turbolinux等のOSを使い分けているのだそうだ。おんなじ感じだなあ。急に親近感がわいてきた。

銀河鉄道999

銀河鉄道999のモノレール。松本さんのキャラクターはいつ見てもいいなあ。最近九州のあちこちの鉄道などで、見るようになった。九州漫画研究会を結成したり、同人誌「九州漫画展」を主宰。小倉南高等学校出身でもあるのでだろうか。