1円!!UQのクレードル

UQのクレードルを買った。ぬあんと1円!!。旧モデルなので処分価格のようだ。

これで、有線LANで接続できるようになったので、ルータマシンにしていた東芝Dynabook AX57/Aは、Windows10マシンに戻した。

1ヵ月程度の運用期間だった。特に問題があったわけではない。

UQ WiMAX 導入

ひっこしてから、Yahoo Wi-Fiを使ってきたが、どうも3日で1GBの制限にひっかかってしまい。5月末の3日間位はほとんど使えない状態になった。相当ネットアクセスを我慢していても、突発的に必要になって使うとこのようになるので、以前から考えていたUQ WiMAX を頼んだ。Webから申し込んで、次の日には無線のルータが送ってきた。NEC製のもの、色は選べるが青にした。
契約接続コースは、もう速度制限で悩まなくていいように、例の無制限に通信できる「UQ Flatツープラス ギガ放題」
2年間は4380円/月、契約から3ヶ月間はさらに安く3696円/月になる。

ゆうパックで送ってきた。付属品はAC充電器や設定の説明書など。充電器は一般的な5V・1Aのもので、他のものでもいいようだ。例のモバイルバッテリーも使えそうだ。

さて、気になる速度だが、来てから3日ほど使ってみて、測定サイトで結構変わるので、いろいろなサイトで測ってみた。45M程度出るところもある。UQの場合IXまでの通信経路やIXへの接続点の具合などで、結構速度が変わるようだ。光ファイバーの時は100Mフレッツで実質30M前後、200Mフレッツネクストで実質70M位、Gigabit隼で実質130M位だった。昔の光位は出ていることになるので、まあまあのスピードだなあ。Gigabitにしたからといって、それほど体感的に早くなった印象はなかったので納得。まあ、大量のデータ(OSのISOファイルのダウンなど)の転送などではかかる時間に差はでるのだろう。

今まで使っていた、Yahoo Wi-Fiは、バックアップ回線用と、以前から使っていた、外出したときのスマホ・タブレット・ノートPCの回線用で使っていくようにしよう。無線の回線なので、なにがあるか分からないので、バックアップ用には必要だろう。

Yahoo! Wi-Fi

Yahoo! Wi-Fi を始めた。家では、光回線から無線ルータでWi-Fi接続しているのだが、外出先ではスマホでの接続になる。スマホ本体で接続したり、テザリングでタブレットやノートPCにもつなげられるが、スマホはもう型式が古くなって今の高速回線LTEには未対応。普通ならスマホを買い替えるところだが、へそ曲がりのせいか、はたまた使い慣れたスマホを変えたくないというのもあり、というのも今のスマホには色々使い勝手の良いアプリを色々入れている。スマホを買い替えるとそれ自体また最初から設定したりするのが大変だということ。
そこでポケットWi-Fiルータを色々探していた。まあいろいろなところが色々出していてどれがいいか大変悩むことになった。結局月々料金が安いYahoo! Wi-Fiにしてしまった。ずっと前からYahooプレミアム会員だということもある。YahooのHPから申し込んで、3日目にはもう端末が届いた。
Yahoo! Wi-Fiには2つあるが、料金が片方はちょっと高めて、その分通信速度が速く、通信データ量も制限がなくTポイントが5000点つく、しかし、とにかく料金の安いコースにした。月々の料金は2,743円。なんでも業界最低水準だそうだ。
さっそくセットアップ。とはいっても、同梱されているSIMを刺したり、バッテリーを付けて充電したりするだけなので、数分で終わった。

さっそく、スマホやノートPCを接続してみた。通信速度は大体14Mbps位は出ているようだ。まあ高速なADSL接続なみといった感じか。

通信速度測定を数回したり、Web閲覧、動画サイトでMVなどを見たり(HD画質にはせずに)して、どの程度通信量か見てみた。

使用量は70MB程度。通信制限が、前日までの3日間の利用通信量が839万パケット(約1GB)以上で当日6時から翌日6時まで、さらに当月利用のデータ通信量が7GBを超えた場合、当月末まで最大通信速度が送受信時128kbpsに制限されるが、まあ、外出したときに使うということで考えれば、余裕は十分あるようだ。この点は今後色々使ってみて試してみよう。もし通信制限がかかっても128kbpsなので、昔のISDN並のスピードなので、Web閲覧や、メールチェックなどならまあまあ使えるとは思うが...。

タブレット用ケース

Aser ICONIA TAB A200 の本体保護用のケースを買った。どうも、むき出しではすぐに壊しそうだったので。ついでに、液晶保護シートも購入した。

ふたをしめるとこういう感じ。本革ではないので、質感は今一だが。まあまあいい感じ。

ケースの内側は、起毛になっていて、手触りもいい。

ふたを折りたたむと、立てて使うこともできる。こういう時は、ブルーツースキーボードでも必要かなあ。

立てた時の裏側はこんな感じ。

Acer ICONIA TAB A200

Webの表示確認用に、Acer ICONIA TAB A200。これで、PCでの表示、タブレットでの表示、スマホでの表示と、webの出来上がりのチェックができるようになった。WindowsRT搭載機ももう出そうだが、ちょっと間に合わないようだったので、安い中華パッドで間に合わせた。とはいえ、Android 4.0搭載で、NVIDIA Tegra 2 なので、さすが2Core!!結構早い。タップの感覚も優秀。ただ残念なことに、adobe Flash Playerが使えない。8月15日以降はインストールすることもできなくなったらしい。Android 4.0なので、どうもうまく行くかわからなそうだが、試そうにも試せないのは残念。試しに動画もやってみたが、Galaxy S2では余裕で再生できるものでさえ、どうもうまく再生できない。CPUは対応しているはずなので、グラフィック関連が弱いのかもしれない。意外と、電池の持ちはいい。Wifiでの接続時も結構もてる。スマホよりもてるかも。スマホの非常時の充電にも使えそう。

本気で考えよう

この前から、色々考えている、タブレット(スレート)PCだが、やはり最近からだの具合が悪く、寝ていることが多いので、寝ながらでも使いやすいタブレット(スレート)PCはいい。今はスマホでやっているが、ちょっと小さすぎるのが難点。7-10インチは画面はあったほうがいいなあ。Windows7が動くのがいちばんいいが、ちょっとたかい。やはりWindows8が出ないとこの分野は先に進まないような。Androidだったら、結構安い。まずはこれで様子を見ておくかなあ

タブレットPC(スレートPC)

‘タブレットPC(スレートPCともいうらしい)を欲しくて色々考えていたが、どうもなんだかうまが合うものが無くそのままになっていた。しかし、今後Windows8も出そうで、いよいよそれをにらんだ製品もぽつぽつ出始めた。HPからはこんなものも出ている。
Windowsを使うからには、今までどおりExcelやWordも使いたい。ゆびでの操作もしたい。これは両方出来るようだ。しかもCPUはインテルR Atom・プロセッサー Z670。素性もしっかりわかっている。重さは、スレートPC最軽量、わずか690gの薄型・軽量。64GB SSDで、ちょっと乱雑にあつかってもOKかな。
Androidでもまあいいのだろうが、Windowsもまだすてられないからなあ。

わずか690g/マルチタッチ&ペン入力/高速SSD搭載 8.9インチTablet PC
HP Slate 2 Tabl…
価格:53,130円(税込、送料込)

悪いと思っても

ちゅうかパッドは問題が多いと分かっていても見かけるとつい気になってしまう。
たとえばこれ。マウスコンピュータのLuvPad
これは、一見よさそう。
マルチタッチも出来るみたい。Androidは2.2
しかしAndroid Marketは使用できないみたい。
その他のCamangi Marketなどを利用するようQAにある。
ううむ…。

ipadそっくりさん

 やはり出た!!ipadそっくりサン。以前から中国国内ではあったようだが、それはWindowsベースのようだった。今回の物はluvpadと言って、マウスコンピュータが販売する。OSはAndroid2.2による最新のタブレット環境、ポータブルマルチメディアデバイス向けに設計されたNVIDIAR Tegra・250を採用している。
当初は9月末から販売するようだったが、10月末に延期されている。どうなるかな。